« 安倍と小沢 | トップページ | 実践 オナホール講座 »

2007年7月10日 (火)

夏にご用心

 『夏はココロの鍵ぃを、甘ぁ~くするわ、ご用心』

 桜田淳子の“夏にご用心”です。 この歌のとおり、夏になると心の鍵が甘くなりますね。 俺は、普段でも開放的な性格が、ますます開いてしまうんだよな。

 六尺の日焼け跡を付けるようになってからフィットネスジムでもスーパー銭湯でも、更衣室でその日焼け跡を隠して歩くようなことはしなかったんだ。 ささやかな大きさの“モノ”は隠したりしてたけど(泣。 ところが、夏になると心の鍵が甘くなるんですな。 今までは六尺を締めてズボンを穿いてから洗面所の鏡の前に立ってたのが、日焼け跡を曝したままで行くようになりました。

 露出? そうだな、やっぱり俺にはその手の趣味はあるよな。 いやいや、そうではなく 『成果を披露したい』 という心の表れだと思いたい。 人間誰でも、成果は褒めてもらいたいもんじゃない? 現代社会においての日焼けは、決して健康のためじゃなく他人に見せるためのもの、なんだから。 

 視線は感じるね。 明らかに見られてる。 ノンケさんは見てるだけ。 ゲイのみなさんとは、鏡越しだったりするけど視線は合う。

Htr_264s5  

 

 

 

 

 

 

 

 

画像。 沖縄の海。

 

Ro0705_004kc_1 水着の跡がある人って、皆無に近いね。 日焼けしてる人はいるんだけど全身が黒いから、あれは全裸焼けだろうな。 ゲイの人たち、ビキニ全盛の頃は競って競パンの日焼け跡をつけてたけど、ボックス型が多くなって全裸で焼く人が増えたのかな。 ボックス型の日焼けは、それはそれでセクシーだけどね。

 

|

« 安倍と小沢 | トップページ | 実践 オナホール講座 »

六尺褌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 夏にご用心:

« 安倍と小沢 | トップページ | 実践 オナホール講座 »