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2007年12月11日 (火)

まだ、水

 感染性胃腸炎三日目、出てくるものはまだ“水”状態です。 ただし、昨日の夜は色が“白”っぽかったのが、いつもの排泄物の色になってきました。

Ttb_012f 固形物が出てこないってのは、固形物を食べてないから、ってことはないよね。 確かに、水より硬いものはウイダーinゼリーしか食べてはないんだよな。

 実は、ウイダーinゼリーすら食べると、発熱するんだよ。 身体が拒否してんのかね。 そのあと嘔吐することはなくなったけど吐き気に襲われて、それを薬で抑えてる状態です。

 それにしても人間の身体って、食べなくても持つものなんだね。 空腹感はあるし、起き上がるときにちょっとめまいがしたりするけど、テレビを見たりこうしてパソコンに向かったりしている限りは普段と変らなく過ごせてる。 頬がちょっとコケたかな。 ってそれも気のせいのような気もするけどね。

 
画像。 栃木・佐野厄除け大師にて。 厄払いにでも行くかな。

 

Gym004 脂肪も落ちていってるだろうけど、筋肉もだろうな。 治ったら、筋トレ再開だな。

Derek Anthony

 

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50歳」カテゴリの記事

コメント

はじめまして、、、でもないのですが、前回書き込みをさせてもらってから随分と経ってしまいました。 前回は「こん太」だったかも、、、自分で忘れてしまうくらいです(苦笑)。

さて、まずはお見舞い!
風邪も下痢も、思い切って簡単な言い方をすれば、外部から進入した異物を排除する為の自浄作用の面がありますが、達さんの場合、胃腸のバリアーがとっても高度、かつ繊細に出来ているようですね。
ご当人にしてみれば厄介なことでしょうが、異物がそのまま進入を続けたらとんでもないことになる訳で、ご自身のバリアーの精度を褒めてあげなければいけません、、、って言っても、なかなかそうもいかないでしょうが(笑)。

ところで、達さんはズボンの下はすぐに六尺のようですが、やはり、それは中年期になったらいささか無謀かと思います。
下半身を冷やすのは、よろしくありませんぞ!
胃腸系が敏感なタイプは、なおさらです。
まして、冬の季節はもってのほかです。

小生は東京の下町生まれなんですが、中学に入った夏にオヤジから「おまえもこれを穿け!」と、無理やりにステテコ(そして越中)の着用を強制されました。
今思えば、この時が小生の半ズボンとのサヨナラでした(涙)。
以来、50代の半ばに至るまで一年中ズボンの下にはステテコを穿いてますが、これが、夏は汗を吸ってくれるし、冬はこの薄っぺらな木綿一枚があるだけで、下半身の温かさが全然違うのですよ。
また、胃腸不良の時は腹に晒しを巻きます。
これだけで実に暖かいし、回復までの時間が断然早くなります。
北風が吹いて寒さが厳しい時など、これで外出すると腹から背中にかけて、冷えることはありません。

思うに、下半身から足までの部位は、特別に冷やしてはいけないパーツのようです。
達さんのような敏感ニンゲンは、まっさきに冷やすことを避けるべきかと思いますよ。
カラダを暖かくして、お大事にされて下さい。

ステキなプログだというのに、場違いなジジむさいカキコミになりましたが、どうかご勘弁ください。


投稿: Konpei | 2007年12月13日 (木) 23時35分

  Konpeiさん。

  ステテコ。 いいかもしれません。
  六尺の上にいきなりズボンは、確かに寒いんです。 それでも
  いままでズボン下やタイツを穿かなかったのは、暖房の効いた
  屋内に長い時間いると暑くなって、不快になるからなんです。
  ステテコ、試してみます。

  アドバイス、ありがとうございます。 これからもよろしくお願い
  します。

投稿: 達 | 2007年12月14日 (金) 15時03分

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