トップページ | 艶話 シャワーブース 第1話 »

2006年11月18日 (土)

プロフィール

Dr111_2 男を知ったのは27歳、デビューは映画館でした。 それまでは女一筋でしたね。 はじめての経験は19歳なんですよ。 アルバイト先の会社の女子社員さんでした。

 女一筋と言っても、そう数をこなしたわけじゃないです。 人数も回数も。 あの頃は、セックスにあまり関心がなかったんじゃないでしょうかね。 相手が男だったとしたら? そうですね、あの頃に男を知ってたとしたら違ってたかもしれませんね。 

 オナニーはやってましたよ。 でも、それも、そう数はやってなかったと思います。 ずいぶん長い間やらなかったことがあった覚えがありますからね。 夢精したりしましたよ。

 セックスが絶えず頭の中にあるようになったのは31歳を過ぎてからだと思います。 水泳を始めてマラソンを始めて、身体ができていってからですね。 身体ができていくと、服を脱ぐ、裸になることに抵抗がなくなってくるじゃないですか。 通い始めたスポーツジムでも、周りの人の視線を感じるようになるし、そのスポーツジムでゲイの人から手を出されたり声を掛けられたりするようになってから、積極的になっていきましたね。

 その頃からオナニーの回数も増えてます。 毎日、何らかの形で射ってたと思います。 セックスかオナニーかでね。

 
 ここに書く話は、その頃からいまに至るまでの俺の実体験に基づいています。 

 
 そうそう、女と最後にやったのは33歳でした。 もうずいぶんになりましたね。 いまでは相手はすっかり男です。

 

D_russoxbsl06059262260w_m 艶話の主人公“龍生”君は、31歳から43歳くらいの俺ですかね。 実際にその頃にこういったブログがあったとしたら、いまこうして書いているものをリアルタイムで書いていたでしょうね。

 画像は、Derek Russo。

 俺は外専ではないですよ。 画像はもっぱら外国人ですがね。 日本人のきれいな画像があれば使いたいんですが、なかなかお目にかかれないでいるんです。
 Derek君の画像をよく使いますが、タイプかというとそうでもないです。 いけますけどね。 彼の画像は気に入った画像のものが多いんです。 カメラマンの意向なのかDerek君がそう撮らせてるのか。 俺がモデルだったら、こういう構図で撮って欲しいなと思うんです。

 

|

トップページ | 艶話 シャワーブース 第1話 »

プロフィール」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トップページ | 艶話 シャワーブース 第1話 »