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2016年5月16日 (月)

艶話

 
 風が強くて、今にも雨が落ちてきそうな空。 沖縄は梅雨入りだとか。 雨の季節ですね。
 
 
 以前 “別冊 艶話” というタイトルでブログを書いていたことを憶えていてくださってる方はいらっしゃるでしょうか。 龍生という架空の人物を主人公に据え、彼の性的な体験を綴った物語を書いたブログでした。 そのブログは今は非公開にしてあります。 いくつかの物語を書いたところで書くのに飽きてしまい、消してしまおうかと思ったんですがせっかくだからと非公開にしてそのままにしてあるんです。
 
 

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 久しぶりに原稿を読んでみました。 文章が拙くてよくこんなものを書いてたよなと恥ずかしい思いがする一方で、なかなか想像力豊かに書いてるなと感心したり。 その物語の第一話の欄外に書いたブログの紹介文に、
 
 
 『まったくの創作でもないんです。 かと言ってすべて事実ってわけでもないです。 実体験に思い切り想像を加えて、って感じですかね。 

 “俺”に、名前を付けてみました。 俺では、あまりに自分を意識し過ぎて書き辛いためです。 龍生という名前にとくに意味はありません。 俺の本名と少し関連付けてはいますけどね。 あまりない名前ということでこれにしました。 読み方もどうにでも読んでください。

 読んでて勃つってほど文章力はないですが、まあ、お付き合いください。』

 
 と書いている。 『まったくの創作でもないんです』 と書いてあるとおり、俺(達)の実体験を基に思い切り想像を膨らまして書いた文章。 さてどうしたものかと・・・

 

 
 

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 そんなこともあったな。
 
 
 
 

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